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ドキュメンテーションツールに散らばった決定を集約し、

ブループリント・サイトマップ・仕様書を自動で生成・更新します。

チームの意思決定を保存する

チームの意思決定を保存する

退職時に消える暗黙知。会議のたびに蒸し返される確認。実装とズレていくドキュメント。これはドキュメント管理者の問題ではなく意図を保管する仕組みがない、という構造的な問題です。

01

意味で同期するドキュメント

1 つの決定を更新すれば、要件定義書・サービスブループリント・クラス図・サイトマップのすべてに反映。

複雑な矛盾には意思決定のサポートを提供します。

02

様々なインプットからAIが解釈

日々の意思決定はMTGで発生します。

MTGの議事録をそのままインプットすることで、AIが意味を解釈しドキュメントに反映します。

03

認知負荷の限界を超える仕組み

AIには限界がありません。

大きなプロジェクトで顕著な影響範囲の考慮漏れはFndmntlでは発生しません。

データを溜めるほど、使うほど阿吽の呼吸に近づきます。

簡単なインプットと

簡単なインプットと

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様々なインプットから

設計書の更新を提案

PoCフェーズでは、要件定義書やMTGの録音音声をもとにAIが設計書の作成を支援。

グロースフェーズでは、要件定義書やMTG音声議事録などをもとに、AIが更新を提案します。

PoCフェーズでは、要件定義書やMTGの録音音声をもとにAIが設計書の作成を支援。

グロースフェーズでは、要件定義書やMTG音声議事録などをもとに、AIが更新を提案します。

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アウトプット同士が連動

サービスブループリントの変更をすると、その意味と影響範囲をFndmntl独自のAIによって推論し、論理的な更新内容を提案します。

メッセージ

メッセージ

UIを作れば作るほど、プロダクトが複雑になっていく——。”仕様のブラックボックス化”や”意図しない実装”に無力感を感じていませんか?


私は6年間、UI/UXデザイナーとしてその壁にぶつかり続けてきました。


デザインツールだけでは、複雑なソフトウェアの論理構造までは描ききれない。結果として生じる手戻りやコミュニケーションコストに、私も長く苦しめられてきました。


だからこそ、私は『 Fndmntl』を作りました。

ドキュメンテーションツールではなく、背後にある『意味(オントロジー)』をAIと共に定義するプラットフォームです。

設計図同士が有機的に繋がり、複雑なソフトウェアの構造が、手に取るように透けて見える体験を提供します。


次世代の設計プロセスを私たちと共に作り上げませんか?

ぜひ今すぐウェイトリストへ。


私はデザイナーとして課題に直面しましたが、このプラットフォームはエンジニアやPdMのみなさまにも活用いただけるものです。

我々と一緒に未来を手繰り寄せましょう。

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設計の“意図”を

未来に残す

設計のすり合わせに課題を感じているデザイナー・エンジニア・PMの方へ。ベータ版を優先的にご案内します。

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はい、完全に無料です。 リリース時には、ウェイトリスト登録者限定の特別プランもご案内する予定です。

Q

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Q

スマホでも使えますか?

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